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   <title>福岡のホームページ（HP）制作のWEB写真撮影受付/ウェブ製作の撮影カメラマン um-d.com</title>
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   <updated>2012-01-20T11:16:08Z</updated>
   <subtitle>福岡のホームページ（HP）制作のWEB写真撮影受付/ウェブ製作の撮影カメラマン um-d.com</subtitle>
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   <title>動物病院の撮影　福岡のホームページ写真の撮影</title>
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   <published>2012-01-20T10:59:05Z</published>
   <updated>2012-01-20T11:16:08Z</updated>
   
   <summary>動物病院の撮影の準備中です。 普段から病院ＨＰや医療関連Webサイトの各種撮影を...</summary>
   <author>
      <name>J.Kawamoto</name>
      <uri>http://www.um-d.com</uri>
   </author>
         <category term="ウェブサイト・HP撮影" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://um-d.com/drm/">
      <![CDATA[動物病院の撮影の準備中です。
普段から病院ＨＰや医療関連Webサイトの各種撮影をしているので、大体同じ方法で撮ります。

なぜわざわざ病院の中で実際にＨＰ撮影をするかというと、
フリー素材の写真では何も伝わらないホームページになってしまうのです。

これはウェブサイト製作に関わるうちに多数の現場とお店を見て気が付いたことです。
<strong>ネットサーフィンしてお店を探すお客さんは写真を見分けます。</strong>
写真が上手下手の問題を超えて、フリー素材の使い回しを見抜くのです。

オリジナル写真が必要と分かったら次に問題になるのが下手だと必要な瞬間が写らない、きれいに見えないといったことです。

ところでプロカメラマンは綺麗に撮るのは当たり前です。

<strong>しかし、サイト写真に真剣さが写るのはもっと大事です。</strong>
以前ある病院で撮った時に患者役がモデルでは緊張感がない写真ばかりになったので、
本物の診療風景を撮影させていただいたこともあります。

何よりも生き生きとした写真を撮るために機材を使います。
お客様も診療時間の合間に時間を割いて撮影します。

特殊なことといえば、動物の毛が入り込むことを予想して軽く機材の保護は必要ですね。

業界は違いますが、以前工業系の取材撮影で1日でカメラを壊した経験はあります。
機材の駆動部分が粉塵などに特に弱いのです。

福岡のホームページ写真の撮影です。

投稿者：河本純一（カメラマン）　2012年1月]]>
      
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   <title>当サイトについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://um-d.com/drm/2011/09/post_28.html" />
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   <published>2011-09-17T04:05:43Z</published>
   <updated>2012-01-06T05:52:14Z</updated>
   
   <summary>当サイトはフリーカメラマン河本純一の個人サイトです。（UMデザイン代表者1995年開業）
写真は全て河本純一カメラマンが撮影してます。
サイトとフラッシュはＵＭデザイン（代表者：河本純一）の制作です。
詳細と履歴は「運営者・自己紹介」をご覧ください。</summary>
   <author>
      <name>J.Kawamoto</name>
      <uri>http://www.um-d.com</uri>
   </author>
         <category term="WEB写真スタッフブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://um-d.com/drm/">
      <![CDATA[当サイトは<strong>プロカメラマン河本純一の個人サイトです</strong>（河本純一はUMデザイン代表者で1995年の開業です）
写真は全て河本純一カメラマンが撮影してます（スタッフブログは除く）
当サイトは河本純一カメラマンが制作しています（スタッフブログは除く）

<h3>何故カメラマンが自分のサイトを作るのか？</h3>

ウェブ制作は仕事ではありません。（広告写真撮影・映像コンテンツ制作が仕事です）
<strong>競争力のある商業カメラマンとして確立するためのマーケティングの訓練・勉強と捉えています。</strong>
撮影の得意分野ですが、ビューティーモデル撮影とIT・医療などの技術専門系が両立しているのも当カメラマンの特徴です。
当カメラマンはこれらの知識によって撮影効果が変わることを知っているのです。


<h3>当ドメインの運営について</h3>

当ドメイン『UM-D.com』のサーバーはレンタルサーバーの『heteml(ヘテムル)』を使用中です
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TZBSV+AJUKQA+348+TRVYP" target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www21.a8.net/svt/bgt?aid=110823295638&wid=001&eno=01&mid=s00000000404005001000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1TZBSV+AJUKQA+348+TRVYP" alt="">

『 <A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TZBSV+AJUKQA+348+U13R6" target="_blank">heteml(ヘテムル)</A> 』は、大容量・高機能のレンタルサーバー。お試し期間は15 日間もあります。
国内最大級の個人向けホスティングサービス『ロリポップ！レンタルサーバー』を運営する株式会社 paperboy&co. の提供するサービスです。

ディスク容量は 42.195ＧＢの大容量。Flash、音楽、ムービーファイル等をふんだんに使って、自由に WEBサイトを表現することが可能です。

また、『 <A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TZBSV+AJUKQA+348+U13R6" target="_blank">ヘテムル</A> 』は容量だけではなく、機能面もたいへん充実しています。Perl、Ruby、Python、PHP5、MySQL5 など豊富な開発言語に対応しているほか、マルチドメイン、マルチデータベース、共有SSLなど、サイト運営に大変便利な機能や、FlashMediaServer、ColdFusionなど他にはないユニークな機能を搭載。ブログ構築ツールとしてはおなじみの WordPress や簡単にコミュニティサイトを構築できる XOOPS などにももちろん対応しています。

『 <A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TZBSV+AJUKQA+348+U13R6" target="_blank">ヘテムル</A> 』なら、WEBサイトをハイレベルに表現し、ストレスなく運用することができます。
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=1TZBSV+AJUKQA+348+U13R6" alt="">
]]>
      
   </content>
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   <title>GQ Geiger Muller Counter data logger を買って失敗したこと：評判・評価</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://um-d.com/drm/2011/09/gq_geiger_muller_counter_data.html" />
   <id>tag:um-d.com,2011:/drm//5.480</id>
   
   <published>2011-09-10T02:43:22Z</published>
   <updated>2011-09-10T10:42:12Z</updated>
   
   <summary>私は10年前(2000年頃)は撮影カメラマンを完全に休止して3DCGグラフィック...</summary>
   <author>
      <name>J.Kawamoto</name>
      <uri>http://www.um-d.com</uri>
   </author>
         <category term="問題解決PCトラブル事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://um-d.com/drm/">
      <![CDATA[私は10年前(2000年頃)は撮影カメラマンを完全に休止して3DCGグラフィックのクリエーターとしてゲーム業界やテレビCMなどの制作をしていました。

その時期は頻繁にクレジットカードで米国の優秀なソフトハウスから３DCGソフト用のプラグイン（アドイン）を購入していました。そうやって仕事するのがフリーランスのプロのスタイルでした。
（私はLightwave3DやCINEMA4DやMAYAを使っていました）


私は震災前からガイガーカウンターを数台持っています。
ＧＭ管はロシア製数種と米国製ＬＮＤ712（信頼のブランド）です。
理由はなんと言ってもメカ好きからです。
子供時代から映画などで見て何とか手に入れたかった機器です。

私はカメラマンとしてもプラントや大規模な医療機関の撮影などに行くと放射線機器を撮影することがあります。たとえばプラントにある超巨大なＸ線検査機や病院のＣＴスキャンなどです。


ガイガーカウンターを入手してから5年以上経ちました。
この夏に米国西海岸まで明快に放射能汚染が到達したことを報道で知り、自分も24時間空中線量を計ってみようと思いました。

必要なものはガイガーカウンターとパソコンを繋げるインターフェースと計測ソフトですが、私が持っているガイガーカウンターはＰＣとの連動をまったく想定しないアナログな機械ばかりなので接続方法がありません。

素人考えで所詮はカウンターはカウンターなので音声パルスを間違いなく数える方法があるのではないか？と思いました。
通常では毎分数十回程度のパルスです。
線量が高いと桁違いに上がりますが、ＧＭ管は単純に放電パルスの回数を数える原理なので最高で何回放電できる性能なのか手持ちのＧＭ管のスペックも不明です。（スペックシートにも書いてないような気がする）
素人考えですが「放電の回数を数える」という以上は無限にパチパチ鳴るはずも無く、無理すればどこかの閾値でピークが拾えない鳴りっぱなし通電しっぱなし？のような状態で飽和すると思います。




ネガティブな批判のようなことは書かないのを当ブログのポリシーにしたいのですが、お金を取るのにあまりにアマチュアかつサポートの酷い有料ダウンロードソフトを買ったので以下に紹介します。

表題の「GQ Geiger Muller Counter data logger」という有料ソフトにはデモモードもありますが、先にフリーウエアの「cdvcounter」を試した方が良いと思います。

英語圏と日本人のブログで「GQ Geiger Muller Counter data logger」を買ったけどレジスター（register）出来ない。登録できないので払っても使用できないというトラブル書き込みを見ました。

私が購入したのは2011年7月の始めです。ソフトウエア購入に慣れているはずの自分がこんな目にあうとは予想外でした。

今思えば震災後の焦る心理もありました。
いつものように自分で詳しいリサーチをしなかった。よく調べれば怪しい点は見つかるものです。
値段も安いから油断して判断ミスしました。

「GQ Geiger Muller Counter data logger」で失敗したこと：トラブル事例
2011年7月初めに購入。
ところがレジスター（登録）ができない。海外や日本のブログに書かれていることと全く同じ。
料金は先払いしているのだが登録できないと使用できない。
当然このアクティベーションはインターネット経由で実行する。

問い合わせると私は1台しかインストールしていないのに、米国のソフト販売会社ではすでに2台レジストされているとの返事。
したがってオーバーリミットなので、私のPCで使いたいなら先にアンレジスター（登録削除）しろとの事。

<strong>販売会社が一番分かってない
そもそも1台もレジスター（登録）されていないのにアンレジスター（登録削除）など出来ない！</strong>
こういったソフトを知っていたら分かるけど権利が無い時は該当ボタン（unregistration）も表示されないから。

ちなみにアンインストールとアンレジスター（アンアクティベーション）は違います。
後者はインターネット経由で相手のサーバーに顧客のPC固有情報を記録することです。

したがって勝手に別のPCでソフトを使用できない。登録PCにだけ使用許可するという意味です。
PCの買い替えの時はちょっと面倒ですが事前に登録削除する必要があります。
突然のPC故障の時は？これは販売側に相談するしかないでしょう。

結果的に事実関係を繰り返し訴えてレジスト情報をリセットしてもらい、無事デモモード解除できました。

経験上一番奇妙な点が購入後にメールが来ないこと。お知らせの類も一切こない。

販売会社側のメールや掲示板での対応はただ説明書を繰り返すだけで非常に稚拙です。
私とのメールのやり取りも全くその通りでした。

販売側の掲示板にも同じやり取りがあります。
販売側は登録できるまで何度も繰り返せ、と言うのですが、海外の人も販売会社の掲示板に苦情を書いてました「言われたとおりに何十回やっても同じ結果だ」
トラブルしている人はたぶん皆同じでしょう。

私もIT経験は長いので、最後には当事者しか知りえない情報を証拠として出しました。
素人臭い対応で埒が明かない場合は、相手はマニュアル対応で精一杯か怠慢かのどちらかです。


「GQ Geiger Muller Counter data logger」を購入した時期（2011年7月）のこと、
このソフトは何度も細かいリビジョンが上がる。
2～3日ごとにアップデートが出る。
それ自体は珍しくも無いが、奇妙なことにバグレポートが無い。
だから変更箇所のリリースも無い。
そして画面上にも変更が見えない。単にバージョン表記の文字が変わるだけ。
ソフトの挙動も全く変わったように見えない。

1週間24時間連続で動作テストしましたが、途中で落ちたりはしませんでした。OSはXP32ビット
しかし動作内容は不満なので8月いっぱいで使用を中止しました。
オーディオを利用する原理ではこれが限界なのかもしれません。]]>
      
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   <title>何社か試した結果、レンタルサーバーは『heteml(ヘテムル)』にしてます。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://um-d.com/drm/2011/08/heteml.html" />
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   <published>2011-08-24T09:57:16Z</published>
   <updated>2011-08-25T04:08:14Z</updated>
   
   <summary>トラブル事例ではなくて自分的には解決事例です。
当サイト『UM-D.com』のサーバーは『heteml(ヘテムル)』です
1995年からインターネットしていますが、最初の公開HPは1997年だったと思います。
過去にはいろいろなレンタルサーバーがあってトラブルも多数経験しましたが、今はかなり満足しています。</summary>
   <author>
      <name>J.Kawamoto</name>
      <uri>http://www.um-d.com</uri>
   </author>
         <category term="問題解決PCトラブル事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://um-d.com/drm/">
      <![CDATA[トラブル事例ではなくて自分的には解決事例です。
当サイト『UM-D.com』のサーバーは『heteml(ヘテムル)』です<br/ >
1995年からインターネットしていますが、最初の公開HPは1997年だったと思います。
過去にはいろいろなレンタルサーバーがあってトラブルも多数経験しましたが、今はかなり満足しています。

『heteml(ヘテムル)』にしても物理的にサーバーを1台丸ごと借りるわけではないので、一番困るのが同居している他のユーザーの過負荷状態です。
彼らが何をしているのか分かりませんがサーバーの反応が極端に落ちることがありました。そんな時はまずHPが表示されないし、更に運が悪いとFTPも繋がりません。

一時期は何度か『heteml(ヘテムル)』に苦情を伝えたのですが、グーグル解析といっしょに提出した私の苦情内容も正しく確認されて何か対策されたらしく極端なスピードダウンは起こらなくなりました。

お試し期間は15 日間もあります。私もお試しから入りました。

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TZBSV+AJUKQA+348+TRVYP" target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www21.a8.net/svt/bgt?aid=110823295638&wid=001&eno=01&mid=s00000000404005001000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1TZBSV+AJUKQA+348+TRVYP" alt="">

『 <A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TZBSV+AJUKQA+348+U13R6" target="_blank">heteml(ヘテムル)</A> 』は、大容量・高機能のレンタルサーバー。
国内最大級の個人向けホスティングサービス『ロリポップ！レンタルサーバー』を運営する株式会社 paperboy&co. の提供するサービスです。

ディスク容量は 42.195ＧＢの大容量。Flash、音楽、ムービーファイル等をふんだんに使って、自由に WEBサイトを表現することが可能です。

また、『 <A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TZBSV+AJUKQA+348+U13R6" target="_blank">ヘテムル</A> 』は容量だけではなく、機能面もたいへん充実しています。Perl、Ruby、Python、PHP5、MySQL5 など豊富な開発言語に対応しているほか、マルチドメイン、マルチデータベース、共有SSLなど、サイト運営に大変便利な機能や、FlashMediaServer、ColdFusionなど他にはないユニークな機能を搭載。ブログ構築ツールとしてはおなじみの WordPress や簡単にコミュニティサイトを構築できる XOOPS などにももちろん対応しています。

『 <A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TZBSV+AJUKQA+348+U13R6" target="_blank">ヘテムル</A> 』なら、WEBサイトをハイレベルに表現し、ストレスなく運用することができます。
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=1TZBSV+AJUKQA+348+U13R6" alt="">
powered by<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TZBSV+AJUKQA+348+TXW0H" target="_blank"><img border="0" width="64" height="11" alt="" src="http://www29.a8.net/svt/bgt?aid=110823295638&wid=001&eno=01&mid=s00000000404005029000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1TZBSV+AJUKQA+348+TXW0H" alt="">]]>
      
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   <title>対策しました。Internet Explorer8 不具合　FLASHの写真画像が歪む、ギザギザになる現象</title>
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   <published>2011-02-03T03:44:47Z</published>
   <updated>2011-02-03T04:27:26Z</updated>
   
   <summary>Explorer8でイキナリ不具合発見！対策しました。
自分のサイトのフラッシュが全部歪んだり、ギザギザになったりしてる！
けっこう酷い描写。モデルの顔が歪んだり、体の線がギザギザになったり。
サイトのロゴもシャギーがハッキリ見える。建築写真も同じだ。
</summary>
   <author>
      <name>J.Kawamoto</name>
      <uri>http://www.um-d.com</uri>
   </author>
         <category term="問題解決PCトラブル事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://um-d.com/drm/">
      <![CDATA[Explorer8（OSはXPのｘ64版）でイキナリ不具合発見！我流で対策しました。
現在はExplorer7と8は別々のマシンで併用しています。

自分のサイトのフラッシュの写真が全部歪んだり、ギザギザになってる！
かなり酷い描写。モデルの顔が歪んだり、体の線にギザギザが出ている。（この写真見たら苦情になりそう）
サイトのロゴもシャギーがハッキリ見える。建築写真もまったく同じで斜め線が歪んでいる。
自分で作った全フラッシュをチェックしたが、「不具合の再現性だけは一貫して整合性の取れた完璧さ」（笑）

当たり前だけどExplorer7では異常無し。FirefoxもChromeもまったく問題なし。
だってExplorer8で初めて見る現象だから。昔のウェブサイトを思い出す今時かなりプアなレンダリング。

フラッシュプレーヤーはバージョン10で最新版。
検索しても何も見つからず何が悪いのかしばらく分からなかったが、フラッシュオブジェクトの埋め込み方が悪いのだろうと推測。
理由は私はウェブ制作の専門ではないから。ミスがあるとしたらここだろう。

「scale="noscale" 」を入れたら完全に直りました。
しかし以前から縦横サイズはピクセルでキッチリ指定しています。
私はプロカメラマンなので一目で画像原寸が分かるので、昔から画像の伸び縮み表示など許しません。
だから新バージョンで表示が乱れるのはまったく意味が分かりません。

ついでに今まで「quality="high"」にしていた部分を、
「quality="best"」にしました。

そもそも後から出てきたブラウザのくせに互換性が無いのか？
Explorer8には「互換表示」という機能が付いてる。（ツールからすぐ選べる）
でも今回の不具合には効かなかった。こんな追加機能の発想自体があり得ないだろう？

WindowsNT4.0パッケージを４万円位出して箱で買った頃が懐かしいです。
個人的には今ではExplorer7（頻繁に落ちる）とExplorer8（今回の一件）が一番不安定なブラウザです。
本当は消したいけどユーザーが多いから検証用に入れてるだけです。
今回の一件もインストールさせるための不具合かと思います（笑）
ウエブ制作系の人達はどう対応しているのでしょうか？

撮影と投稿者：河本純一（フォトグラファー： ＵＭデザイン）2011-02-03　 <a href="http://um-d.com/">カメラマンサイトはこちら</a>]]>
      
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   <title>福岡の飛行犬（ドッグラン）の写真撮影とペットの顔認識機能</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://um-d.com/drm/2010/12/post_24.html" />
   <id>tag:um-d.com,2010:/drm//5.432</id>
   
   <published>2010-12-07T06:41:50Z</published>
   <updated>2012-01-23T02:55:36Z</updated>
   
   <summary>福岡で「飛行犬」の写真を撮って欲しいと言うので、それは何だろう？と思いました。ワンちゃんが駆け足で空中に浮いているドッグランの瞬間ですね。もちろん飛行犬も撮れます。良い瞬間を捉えますのでご安心を。</summary>
   <author>
      <name>J.Kawamoto</name>
      <uri>http://www.um-d.com</uri>
   </author>
         <category term="ウェブサイト・HP撮影" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://um-d.com/drm/">
      <![CDATA[ホームページ写真の撮影をしていると楽しいお問い合わせもあります。

福岡で「飛行犬」の写真を撮って欲しいと言うので、それは何だろう？と思いました。
ワンちゃんが駆け足で空中に浮いている瞬間、ドッグランのことなんですね。
もちろん飛行犬も撮れます。良い瞬間を捉えますのでご安心を。
野外イベントなどで飛行犬の写真写真が可能です。

あとはワンちゃんと飼い主とのコミュニケーションだけが頼りです。
駆け寄る姿をカメラマンは脇からダダダーッと連写します。

当カメラマンの機材なら<a href="http://um-d.com/drm/cat77/">ジェット戦闘機</a>まで撮れますから。
ドッグランも馬のギャロップといっしょで一瞬ですがカメラでは十分に撮影可能です。
専門家の話で昔の壁画で動物のギャロップを描いているのがあって目には見えない瞬間を描いていると解説されていたのを思い出します。

飼い主にお話を聞いてみると飛行犬の撮影は携帯のカメラでは難しいだろうと思います。
携帯やコンパクトカメラでは運任せなのでもったいないです。
運が悪ければ1枚も撮れない日もあるでしょう。

飛行犬（ドッグラン）の写真撮影にはスポーツ写真と同じで瞬間勝負なのでプロカメラマンの機材が必要ですが、一方でペットの顔認識機能がさらに進化中です。
同一種族のペットは区別できないのですが、犬と猫だけでなく小鳥まで認識可能になってきたそうです。
なるほど、私も犬と猫と小鳥は実家で飼っていたことがあります。
人気ペットの三大ジャンルという訳ですね。

組込みシステム技術の展示会「<a href="http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20101203_411484.html" target="blank">Embedded Technology 2010</a>」が、1日から3日にかけてパフシフィコ横浜で開催された。

投稿者：河本純一（カメラマン）　2010年12月7日火曜日]]>
      
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   <title>剣術家の甲野善紀先生の稽古会に参加しました。　建立寺にて2010年11月26日九州の福岡</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://um-d.com/drm/2010/11/20101126.html" />
   <id>tag:um-d.com,2010:/drm//5.412</id>
   
   <published>2010-11-27T00:32:19Z</published>
   <updated>2010-12-10T09:19:26Z</updated>
   
   <summary>剣術家の甲野善紀先生の稽古会に参加しました。　建立寺にて2010年11月26日九州の福岡</summary>
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      <name>J.Kawamoto</name>
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         <category term="WEB写真スタッフブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://um-d.com/drm/">
      <![CDATA[昨夜は福岡市の建立寺にて剣術家の甲野善紀先生の稽古会に参加しました。　（2010年11月26日九州の福岡）

私が甲野先生の存在を初めて知ったのは2006年頃のテレビ番組です。
すぐにＮＨＫの人間講座のＤＶＤを購入しました。しかし見ても読んでも何も分からない。
現役のプロ野球やＪリーグの選手でも驚くそうなのでこれは当然でしょう。

そうして数年が過ぎました。
この度全くの偶然（引き寄せ）ですが、ご縁があって稽古会に参加させていただきました。
甲野善紀先生の<a href="http://www.shouseikan.com" target="blank">サイト</a>の「随感録」に稽古会の告知など読むことができます。

私は全く訓練を受けていない素人なのですが、甲野善紀先生の真剣の剣さばきを目の前で見せていただいて思ったことがあります。
音は静かで柔らかく、刀は夜の羽虫のように控えめで柔らかい瞬間的な光しか見えません。

しかし気配だけはハッキリと感じます。
後で写真もアップしますが私と甲野先生の刃の距離は近いです。
周囲で見ている人達の全身がすくんでいる様子で分かると思います。

つまりこれが攻撃されて自分が最後に見える光景なのか！と驚きました。
昔話によく聞く「サムライ･武士の能力」とは誇張や伝説ではなく、かなり現実的な話なのだと思いました。
全く見たことが無ければ証拠も無いので、大げさかウソだろうと思う訳です。

まず速いです。私はプロカメラマンですが、事前の気配も動きも見えません。
一瞬でかなりの距離を動きます。常に正確です。これも昔話や伝承のサムライの描写と一致しています。
これと斬り合う剣術とは想像を超えた未知の世界だと思いました。

他にも色々書きたいのですが、もう出かけます。
本日は甲野先生のサバイバル鍛冶を見るために先生の宿泊先のニューオータニから糸島まで同行します。
後日写真も含めて詳しい投稿をする予定です。

投稿者：河本純一　2010年11月27日土曜日]]>
      
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   <title>ブルーインパルスの写真（築城基地航空祭2010）輝く青空編その２　爽快なドルフィンのフォーメーション！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://um-d.com/drm/2010/11/2010_3.html" />
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   <published>2010-11-25T02:21:59Z</published>
   <updated>2012-01-11T02:12:18Z</updated>
   
   <summary>輝く青空編その２です。
とにかく上ばかり見ているって良いですよ。空を見上げて最高の気分です。
ブルーインパルスの写真（築城基地航空祭2010）輝く青空編その２　爽快なドルフィンのフォーメーション！</summary>
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      <name>J.Kawamoto</name>
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   </author>
         <category term="航空祭･航空ファン・WEB写真" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://um-d.com/drm/">
      <![CDATA[輝く青空編その２です。撮影日は2010年11月14日福岡県（九州）です。
とにかく上ばかり見ているって良いですよ。空を見上げて最高の気分です。

<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_05113.jpg" width="600" height="410" />
翼の先がぴっと空気を切っています。

<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_05161b.jpg" width="600" height="399" />
ほんとにイルカみたいだ。

<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_05163.jpg" width="600" height="409" />

<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_05148.jpg" width="600" height="403" />

<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_05157.jpg" width="600" height="391" />

<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_05175.jpg" width="600" height="396" />

<a href="http://um-d.com/drm/2010/11/2010_2.html">ブルーインパルス輝く青空編その１の写真はこちらです（築城基地航空祭2010）。</a>

<a href="http://um-d.com/drm/2010/11/2010_1.html">ブルーインパルス黄砂の空編の写真はこちらです（築城基地航空祭2010）。</a>

<a href="http://um-d.com/drm/2010/11/_2010f15f2.html">黄砂の空編のF-15、F-2写真はこちらです（築城基地航空祭2010）。</a>

ブルーインパルスの写真（築城基地航空祭2010）黄砂の空から青空へ　爽快なドルフィンのフォーメーション！

頭上で広く広がっていた2010年のハートとスターマークは2009年よりもずっと好みでした。
これは実際に見ていたので写真は撮ってないです。

撮影カメラマン：河本純一　2010年11月14日（築城基地航空祭2010）]]>
      
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   <title>ブルーインパルスの写真（築城基地航空祭2010）輝く青空編その１　爽快なドルフィンのフォーメーション！</title>
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   <id>tag:um-d.com,2010:/drm//5.410</id>
   
   <published>2010-11-23T06:35:48Z</published>
   <updated>2012-01-11T02:12:42Z</updated>
   
   <summary>ブルーインパルスの写真（築城基地航空祭2010）撮影した順番に掲載です。
砂漠の空のような黄砂も見飽きたので輝く青空編その１です。</summary>
   <author>
      <name>J.Kawamoto</name>
      <uri>http://www.um-d.com</uri>
   </author>
         <category term="航空祭･航空ファン・WEB写真" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://um-d.com/drm/">
      <![CDATA[引き続き撮影した順番に掲載です。
撮影日は2010年11月14日（築城基地航空祭2010）です。
砂漠の空のような黄砂も見飽きたので輝く青空です。
水平方向に比べて上方向はかなり視野が良いです。

<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_05026.jpg" width="600" height="390" />
垂直方向へどこまで昇っていくの？って感じです。
乗ったことは無いですが失速しそうな感覚がじわじわ全身に伝わってきます。


<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_05052.jpg" width="600" height="396" />
どこまでも真っ直ぐと駆け上って行くので周囲から歓声が上がります。


<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_05058.jpg" width="600" height="406" />
今度は降下してきます。この空間の感覚が凄い。地上に居ながらにして空を感じます。


<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_05082.jpg" width="600" height="387" />
ブルーインパルスのT-4って本当にイルカですね。空が海のドルフィンに見える。

<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_05093.jpg" width="600" height="401" />
西日をやや逆光に受けてきます。スモークとエンジンの排気煙がそれぞれ見えます。

<a href="http://um-d.com/drm/2010/11/2010_3.html">ブルーインパルス輝く青空編その２に続く</a>（築城基地航空祭2010）

<a href="http://um-d.com/drm/2010/11/2010_1.html">ブルーインパルス黄砂の空編の写真はこちらです</a>（築城基地航空祭2010）

<a href="http://um-d.com/drm/2010/11/_2010f15f2.html">黄砂の空編のF-15、F-2写真はこちらです</a>（築城基地航空祭2010）

ブルーインパルスの写真（築城基地航空祭2010）黄砂の空から青空へ　爽快なドルフィンのフォーメーション！

撮影：河本純一　2010年11月14日（築城基地航空祭2010）]]>
      
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   <title>ブルーインパルスの写真（築城基地航空祭2010）黄砂の空編　爽快なドルフィンのフォーメーション！</title>
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   <published>2010-11-23T05:21:07Z</published>
   <updated>2012-01-11T02:12:54Z</updated>
   
   <summary>ブルーインパルスの写真（築城基地航空祭2010）黄砂の空編　爽快なドルフィンのフォーメーション！
この動きは実機を見ないと経験できません。写真にもビデオにもこの臨場感は写らないです。</summary>
   <author>
      <name>J.Kawamoto</name>
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         <category term="航空祭･航空ファン・WEB写真" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://um-d.com/drm/">
      <![CDATA[撮影した順番に掲載です。撮影日は2010年11月14日福岡県（九州）です。
まずは黄砂の空編です。

<a href="http://um-d.com/drm/2010/11/2010_3.html">同じ日に撮った青空に輝くドルフィンの写真はこちらです。</a>

<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_04958.jpg" width="600" height="403" />
向かってくる前進感のあるこのフォーメーションはかっこいい。
水平方向は黄砂が目立っていますが、時々夕陽が入って機体が輝きます。


<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_04985.jpg" width="600" height="389" />
背面飛行で目の前を通過。


<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_05008.jpg" width="600" height="396" />
二人のパイロットのヘルメットの動きで目線の変化まで見えます。


<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_05009.jpg" width="600" height="396" />
T-4ってイルカみたいだと思って検索してみたら実際ドルフィンと愛称されているらしい。
そう思うと流行のカッコかわいいだよね。

<img alt="ブルーインパルスT-4（築城基地航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_05014.jpg" width="600" height="389" />
この動きは実機を見ないと経験できません。写真にもビデオにもこの臨場感は写らないです。


<a href="http://um-d.com/drm/2010/11/2010_3.html">ブルーインパルス輝く青空編その２に続く</a>（築城基地航空祭2010）

<a href="http://um-d.com/drm/2010/11/2010_2.html">ブルーインパルス輝く青空編その１に続く</a>（築城基地航空祭2010）

<a href="http://um-d.com/drm/2010/11/_2010f15f2.html">黄砂の空編のF-15、F-2写真はこちらです</a>（築城基地航空祭2010）

ブルーインパルスの写真（築城基地航空祭2010）黄砂の空から青空へ　爽快なドルフィンのフォーメーション！

撮影：河本純一　2010年11月14日（築城基地航空祭2010）]]>
      
   </content>
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   <title>ソフトウエアMT編：カテゴリーソートに利用する数字置換プラグイン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://um-d.com/drm/2010/11/mt.html" />
   <id>tag:um-d.com,2010:/drm//5.405</id>
   
   <published>2010-11-21T03:54:39Z</published>
   <updated>2010-11-21T03:59:37Z</updated>
   
   <summary>「pmlabo.」にて公開されている pmHeadChanger Ver.1.2...</summary>
   <author>
      <name>J.Kawamoto</name>
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   </author>
         <category term="問題解決PCトラブル事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://um-d.com/drm/">
      <![CDATA[「pmlabo.」にて公開されている pmHeadChanger Ver.1.2を利用してます。 
しかし今ではネットで探してもリンクが見つかりません。
すぐ忘れるので自分向けに備忘録です。

pmHeadChanger Ver.1.2を解凍します。
（※MT ver.3.2ja2まで動作確認済）とありますが、MT 4.0でも問題なく動作するらしい。

ＭＴのpluginsフォルダに「pm_headchanger.pl」をアップロード。

そのままでは動かないので諦めかけたが、利用するにはテンプレートのMTタグにパラメータを追記。

頭に付けた数字部分を消すときは、
<$MTCategoryLabel$>　→　<$MTCategoryLabel pmhc=""$>

カテゴリの頭を　100)　とすると閉じ括弧ごと数字が消える。
 
]]>
      
   </content>
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   <title>築城航空祭 2010　黄砂の空を切り裂くF-15、F-2の写真　福岡県（九州）</title>
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   <id>tag:um-d.com,2010:/drm//5.402</id>
   
   <published>2010-11-20T12:38:04Z</published>
   <updated>2012-01-11T02:13:14Z</updated>
   
   <summary>今年も築城航空祭 2010（イベント）に行ってきました。
まず最初の投稿はオープニングから午前中に撮ったF-15とF-2の写真です。</summary>
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      <name>J.Kawamoto</name>
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         <category term="航空祭･航空ファン・WEB写真" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://um-d.com/drm/">
      <![CDATA[今年も築城航空祭 2010に行ってきました。九州の福岡県です。
まず最初の投稿はオープニングから午前中に撮ったF-15とF-2の写真です。
黄砂が目立つ視野の悪い午前中の写真です。
午後には太陽の光が綺麗なブルーインパルスの演技まで観ることができました。

<img alt="黄砂の空を切り裂くF-15（築城航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_04753.jpg" width="600" height="387" />
戦闘機が急な方向転換をすると、機体表面から空気の流れが剥離して激しく水蒸気が発生します。
実際に生で観るのが一番です。これを感じるのに他に方法はありません。
その音も大気の震えや速度、空気感、高度感も写真では全く伝わりません。
<img alt="黄砂の空を切り裂くF-15（築城航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_04604.jpg" width="600" height="400" />
急速な引き起こしで翼の上にふわっとベーパー（水蒸気）が見えます。これは気圧差で生じる水蒸気なので熱や煙が発生源ではありません。
ロケットのように噴射が見えるのは旅客機のエンジンにはないアフターバーナーです。燃えている燃料は灯油や軽油の一種です。よく勘違いされますがジェットエンジンの燃料はガソリンではありません。

<img alt="F-15の地上展示（築城航空祭 2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_04314.jpg" width="600" height="400" />
予想してましたが、昨年よりも人が多い印象です。2010年11月14日朝8時4分頃です。
私は荷物も身に付けただけのコンパクトなスタイルです。
望遠レンズも航空マニアに比べると控えめに小さいのを使ってます。

とにかく上ばっかり見てるのが最高に良い。飛行機大好きなので100%楽しんでます。
<img alt="オープニング飛行（築城航空祭 2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_04339.jpg" width="600" height="402" />
濃厚な黄砂の中を登場です。
F-15戦闘機、T-4練習機、F-2支援戦闘機の３機です。

今回の黄砂は11月では5年ぶりの観測だそうで首都圏まで届きました。
この黄砂が届いた夜には長い雷鳴が轟き、その翌日には太陽光の拡散効果により、見慣れた風景が昼も夜も奇妙に見えるほどの影響がありました。
<img alt="黄砂の空を切り裂くF-2（築城航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_04360.jpg" width="600" height="413" />
F-2の機動は空中での凄い曲がり方が特徴です。意外なほど小回りが効きます。
遠心力は容赦ないのでパイロットが大変だろうと思います。
<img alt="地上展示F-2（築城航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_04310.jpg" width="600" height="400" />
F-2の単発エンジンの噴射口の上部にブレーキのパラシュートが押し込んであるのが見えます。
エンジン噴射口の左右に洗濯バサミみたいにパクッと開いている見慣れない小さな翼が特徴的です。
左右に下がっているのは水平尾翼です。旅客機にも同様に付いています。
<img alt="黄砂の空を切り裂くF-2（築城航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_04588.jpg" width="600" height="419" />
翼の様子が見えます。黄砂の中で雨の中のようにも見えます。
<img alt="黄砂の空を切り裂くF-2（築城航空祭2010）" src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DN_04592.jpg" width="600" height="419" />
とにかく黄砂で見えません。水平方向の視野が悪く、すぐに機体が砂色に埋もれます。

狭い場所で動けず立ちっぱなしで足が痛いです。
ひとまず混雑から逃れて弁当食べて午後に期待です。次の投稿に続きます。

<a href="http://um-d.com/drm/2010/11/2010_3.html">ブルーインパルス輝く青空編その２の写真はこちらです</a>。

<a href="http://um-d.com/drm/2010/11/2010_2.html">ブルーインパルス輝く青空編その１の写真はこちらです</a>。

<a href="http://um-d.com/drm/2010/11/2010_1.html">ブルーインパルス黄砂の空編の写真はこちらです</a>。

撮影：河本純一　2010年11月14日（築城基地航空祭2010）]]>
      
   </content>
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   <title>築城航空祭2010が待ち遠しい　機能が全ての純粋な世界</title>
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   <published>2010-11-10T02:49:49Z</published>
   <updated>2012-01-11T02:23:01Z</updated>
   
   <summary>以下は私が2009年に築城航空祭に行った方法とルートです。
築城航空祭は2009年に初めて行ったので、それまで実際に飛んでいるF15やF4は見たことが無かったです。</summary>
   <author>
      <name>J.Kawamoto</name>
      <uri>http://www.um-d.com</uri>
   </author>
         <category term="航空祭･航空ファン・WEB写真" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://um-d.com/drm/">
      <![CDATA[私は年間を通してこんなに期待している趣味のイベントって少ないです。
築城航空祭は2009年に初めて行きました。
実際に飛んでいるF15やF4は初めてでした。

以前に防衛庁の公式取材撮影で横須賀基地のイージス艦に乗ったことがあります。
仕事の撮影だと多数のチェック項目があって気を使うし緊張もしますが、趣味で気楽に航空祭に行けるってスゴイ。

見てる側が娯楽でも、人と機材は全て本物なので生と死が隣り合わせです。
ここでは「機能が全て」の純粋な世界です。航空機のテクノロジー世界でも結局は人間だと分かります。
仕事は人間の結果なので、撮影してもデータをコピーしてもノウハウは盗めない世界です。
現場の自衛官の話を聞くと実感します。

<img alt="築城航空祭2009のF15" src="http://um-d.com/drm/2010/11/10/f15.jpg" width="400" height="270" />
撮影：河本純一　2009年11月29日
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="umdPhotographer" data-lang="ja">

<a href=" http://um-d.com/drm/2010/11/_2010f15f2.html">築城航空祭2010に行ってきました。投稿ページその１</a>

<a href="http://www.mod.go.jp/asdf/tsuiki/" target="blank">
航空自衛隊築城基地ホームページ</a>
http://www.mod.go.jp/asdf/tsuiki/
福岡市からのアクセスについては以下です。]]>
      <![CDATA[以下のアクセス地図は私が2009年に築城航空祭に行った時のルートのグーグルマップです。
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;hl=ja&amp;msa=0&amp;msid=108125836240666568615.000494a9dbbf80440fdda&amp;ll=33.763594,131.014538&amp;spn=0.1233,0.208912&amp;brcurrent=3,0x3543ea6912edeb9f:0x84c5b13be0aaee6b,1&amp;output=embed"></iframe><br /><small>より大きな地図で <a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;hl=ja&amp;msa=0&amp;msid=108125836240666568615.000494a9dbbf80440fdda&amp;ll=33.763594,131.014538&amp;spn=0.1233,0.208912&amp;brcurrent=3,0x3543ea6912edeb9f:0x84c5b13be0aaee6b,1&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">築城航空祭2009年のルート</a> を表示</small>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「２０１０福岡スカイフェスタ」飛行機の火災を消すのはかなり難しいらしい。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://um-d.com/drm/2010/10/post_26.html" />
   <id>tag:um-d.com,2010:/drm//5.451</id>
   
   <published>2010-10-01T11:18:10Z</published>
   <updated>2011-02-05T12:05:53Z</updated>
   
   <summary>「２０１０福岡スカイフェスタ」飛行機の火災を消すのはかなり難しいらしい。「福岡スカイフェスタ」を初めて見に行きました。会場は福岡空港国際線側の航空自衛隊のエリアを見せてもらいました。</summary>
   <author>
      <name>J.Kawamoto</name>
      <uri>http://www.um-d.com</uri>
   </author>
         <category term="航空祭･航空ファン・WEB写真" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://um-d.com/drm/">
      <![CDATA[「福岡スカイフェスタ」を初めて見に行きました。
会場は福岡空港国際線側の航空自衛隊のエリアを見せてもらいました。
大型破壊機救難消防車 A-MB-2（改）という消防車がありました。

自衛官の解説を聞いていると、航空機の火災は遠隔操作だけではなかなか消火できないらしい。
そこで防火服を着てホースを持って接近すると言うのだが…
「普通の物は輻射熱で燃えてしまうでしょう？」と聞くと
「実際その通りで接近すると紙などは簡単に発火するくらい激しい輻射熱にさらされます。」

消防車の性能はけっこう凄そうなので、もっと高性能な防護服を装備すべきと思いました。
人間がリスクを負うのは一番割に合わないことは明らかです。所詮残骸の消火ですから。
人間をサポートするメカを作るのは日本人はお得意だと思うのです。

<img src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DSC_7695.jpg" width="600" height="398" alt="破壊機救難に使うカッター" />
破壊機救難に使うカッター。向こう側の工具セットには航空自衛隊のネームが入っている。
ファイバースコープなども装備。

<img src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DSC_7700.jpg" width="600" height="398" alt="救難ヘリの両脇のふくらみは燃料タンクらしい？" />
近寄って構造を観察すると救難ヘリの両脇のふくらみは燃料タンク？だと思います。
悪条件で人を助ける作業ではかなり燃料が必要でしょう。
搭載燃料（航続距離）は時間との戦いを意味します。
かなり燃費効率も悪いだろうし、助ける方がガス欠ではたまらないですよね。
たとえ空中給油の装備があっても悪天候でもらえる保証はないし。

<img src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DSC_7709.jpg" width="398" height="600" alt="救難ヘリのコックピット" />
救難ヘリのコックピットをのぞいてみた。
聞いてみたら右側のボイラー風の機械は強力なヒーターらしいです。なるほど！空中で凍えますよ。
そばにはウインチも付いていました。超機能的です。

<img src="http://um-d.com/img/fighter-aircraft/DSC_7728.jpg" width="398" height="600" alt="ビック ディッパー バケット" />
「ビック ディッパー バケット」。ニュースで見たことあるけど、あまりのでかさに笑いました。
しかし使う場面ではかなり危険な飛行だと想像できます。

撮影：河本純一　2010年10月2日「２０１０福岡スカイフェスタ」
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   <title>都甲潔教授を撮影。テレビ向きの話より取材インタビューの話がずっと面白い。</title>
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   <published>2010-06-28T02:26:38Z</published>
   <updated>2011-02-05T02:47:45Z</updated>
   
   <summary>都甲潔教授を撮影。テレビ向きの話より取材インタビューの話がずっと面白い。今日は「世界一受けたい授業」や「爆問学問」などテレビや雑誌で著名な九州大学システム情報科学研究院長の都甲潔教授を取材撮影させていただきました。</summary>
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      <name>J.Kawamoto</name>
      <uri>http://www.um-d.com</uri>
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         <category term="ウェブサイト・HP撮影" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      テレビ向きの話より取材インタビューの話がずっと面白い。

今日は「世界一受けたい授業」や「爆問学問」などテレビや雑誌で著名な九州大学システム情報科学研究院長の都甲教授を取材撮影させていただきました。

都甲教授の一般向けの本では「ハイブリッド・レシピ」などが知られています。
都甲教授の開発した味覚センサの製品版はすでに世界で実用されているので第１回立石賞「功績賞」を受賞されたそうです。最近の日経ビジネスの記事も拝見しました。
研究室では実機を見せていただきました。

誌面に載ることよりも、その周辺のお話が非常に興味深くて面白かったです。
仕事柄いつも感じることですが、一般メディアの情報は断片的です。
綺麗な紙面には整理したことしか載せられません。

内容の一貫した長い情報は本をたくさん読むか数年間記録されたブログなどを読むしか方法がないと思います。

投稿者：河本純一（フォトグラファー･ＣＧデザイナー　ＵＭデザイン：since1995）
投稿日：2010-06-28
      
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