限りなく人間の歩き方に近いロボット(動画)

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タフな歩行ロボットの開発動画でYoutubeでも話題になったBoston Dynamicsが、
ついに「ASIMOを越える2速歩行ロボットを披露!」ということで、
ロボット好きのスタッフ佐藤もさっそくチェックしました。
まだプロトタイプということで足だけなのですが、素直な第一印象は

「わ~・・・、きもちわるい」・・・です。

ほんとうに、気持ち悪いくらいよくできてます。
ASIMOを越えるといっても下半身だけなので、上半身が付いてトータルではどうなるのか、
今後の開発がたのしみです。
途中でPETMANは思いきりケリを入れられるのですが、転ばないところがやはりタフです。
そういえば当サイトのカメラマンも3DCGをやっていたころは、キャラクターを手付けで動かす
アニメーションのテストを繰り返していました。
開発途中の段階というのは思いがけない結果が出ます。
モデルのように歩かせようとして、「サダコ」か「サイレントヒル」になってしまうなんてこともよくありました。
CGアニメーションは現在ではすっかり自然な動きができるようになりました。
ロボットも、いずれ自然な動きができるようになる日も近いのではないでしょうか。

当サイトでは医療機器のデモムービーやプレゼンテーション、展示会でのデモリールなど、
CGも実写(写真撮影)も両方できます。制作の実績や解説はこちらのページからご覧いただけます。

投稿:umd-sato


スワロフスキークリスタル入りコンタクトレンズで眼にキラメキ

カメラマンで3DCGクリエイターの私ならハリウッドのデジタルメイク技術で撮影後のモデルの写真に入れてみますね。
以前にテレビCMの仕事で外人ファッションモデルのボディメイクまでしたことがあります。
ビデオで動いているモデルまで修正するんですよ!!

それはともかくコンタクトはいろいろ問題もあるのに目に入れるのはどうなんでしょう?

インド出身のデザイナーAnthony Mallier氏の制作した ‘Sparkle’ 「キラメキ」コンタクトレンズ。
Mami Magazine via BornRich



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