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ホームページ制作の写真の取材と「どこでも出張スタジオ」で本格的に撮影

おいしそうな写真撮影

好評な撮影プラン 法人から個人事業まで実績多数

1、撮影料金は時間制です、カット数が多いと割安なので好評です
2、時間内で撮り放題で全てデータ納品。ディスク納品または迅速ダウンロード納品
3、暗い店内でも明るく綺麗に写ります。出張でも専用の照明を持ち込みます
4、人物写真が得意で大手企業の経営者からスタッフ写真まで対応してます

 リピート依頼が多い私の得意分野

対応する写真撮影の内容
集客用ホームページ写真、情報サイト、雑誌などメディア広告の撮影をしています。
各地でポスター・サイン看板など大伸ばしの写真原稿にも使われています。
出張でもスタジオでも本当のお店のリアルなシズル感が好感度UPになると好評です。


出張の荷物と撮影風景
出張先でもスタジオ並みに撮影


出張風景
【得意な分野を重視】


会議取材風景
【コミュニケーション・知識のシェア】


スタジオ撮影風景
【安全性・信頼性を重視】


>>新規開業から老舗まで撮影しています

・お店のホームページ用に、料理写真、店舗外観・内観、スタッフ写真。イメージカットの撮影。
・店舗での取材撮影から、照明機材を持ち込んでの出張撮影。メニュー撮影。
・商品開発販売用の商品撮影からイメージ写真のためのフード撮影。
・フードコーディネーターと共同のキッチンスタジオ写真。
・福岡ホークスタウンやイオンモールのテナント看板(フードコートや店内壁面やサイン)等の撮影実績があります。
※食品や料理写真の広告撮影の場合はスタジオでフードコーディネーターと共同の撮影を実施しています。気軽にお問合せください。


事例:店舗で「どこに出しても通用する」メニュー写真撮影
これが一番多いご依頼です。
広告やホームページに出稿して見劣りしない写真が欲しい、というケースです。
ある程度の機材と集中力が必要になります。
スナップ写真と違って専業でマーケティングの仕事をしているカメラマンとの差が出る部分です。

「新規独立開業」から「200年の老舗」まで撮影しています。
激戦区のテナント店から田舎の屋敷を利用したお店まで行ってます。

どこでも撮り方は同じ条件です。
ただしお店が撮影に慣れているかどうかの問題はあります。
経験はありますので可能な範囲でご提案いたします。

店内の一角をお借りしてスタンドをセットして次々撮影していきます。
準備中に撮る場合は時間制限があるので急ぎます。
最近はお客さんもSNSで慣れていて営業中の撮影中でも平気です。
有名ホテルのテナント飲食店でも営業中の撮影許可が出るので時代の変化を感じます。
必ず「今日は何の撮影ですか?」と店員さんと会話になっています。


事例:生産地へ出張、フードスタジオで料理撮影
生産地からキッチンスタジオ写真まで。生産地へ出張撮影のご依頼もあります。
商品の品質を伝えるには、生産地の環境やその仕事にたずさわる生産者の方の様子を見ていただくのが一番伝わるからです。

後日、商品の料理撮影をフードスタジオで料理撮影しました。
この撮影ではフードコーディネーターが料理の見せ方や演出を担当します。
フードコーディネーターと共同でシズル感のある、おいしそうな写真に仕上げていきます。
こうして撮影した写真から良いカットを選んでWebサイトや印刷に使用されています。
撮影担当部分 素材から料理写真、牧場取材写真、スタッフ写真、商品写真、など。ホームページWebサイト制作用の写真撮影。


事例:ふるさと納税の公式サイトの商品撮影
フードコーディネーター(フードデザイナー)と協力して撮影しました。
条件は「レトルト・インスタント食品の現物を使って撮影すること」です。

よくあることですが美味しそうな写真だけ別に料理を撮ったりします。
しかし、それでは実際に購入する商品とは違います。
正直なところ嘘の写真になってしまいます。

そこで支給された現物のサンプルを開封してフードコーディネーターが撮影用に調理していきます。
「食べる料理」と「写真用の料理」は違います。

ラーメンは麺がどんぶりの底に沈まずによく見えるように。
ウナギの蒲焼は皿に盛って美しく。
汁の一滴、たれの一滴がこぼれるだけで微妙に失敗です。
一般の人には説明しても信じられないと思いますが、広告写真はそのように作業して見えにくいものを伝わりやすく撮るのです。


事例:200キロ遠方でも機材を運んで出張撮影しています

実際に出張取材したお客様のサイト(手作りピザ専門店)です。
カメラマンの経験地が高いので初対面でも安心してしっかり撮れます。(撮影実績と写真の見本サンプル)
▼写真は実際にホームページに使うと違いが出ます。
撮影した写真は実例でご確認ください。

九州自動車道を長崎、佐世保と走って長崎県北松浦郡まで取材しました。
今回は片道200キロ弱でしょうか、新幹線、飛行機、高速バスなどの移動もあります。

メニューはもちろんですが、ピザができるまでの写真を載せたくて実演していただきました。
でも、お客様はわざわざピザを焼く様子まで真剣に撮る理由が分からなかったそうです。
完成するとフェイスブックで「撮って良かった。納得できた。」と感想をいただきました。
このページを見れば実際に手作りしているリアルさが伝わってきます。
そこまで詳しく見せると信用されます。

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